「あーあ、マジ最悪。イライラするからヤらせて」
そんな理不尽な理由で、部屋に入り浸るギャルに求められたら……断れる男なんていませんよね?
今回ご紹介するのは、オタク男子の夢と性欲が詰まったシリーズ第2弾、
『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話2』です。
前作からさらに距離感がバグった黒田さんが、今回は「男漁り(合コン)に失敗した腹いせ」で襲いかかってくる、最高に都合のいいシチュエーションをお届けします!
💄 本作の「肉バイブ」ポイント
強気なギャルに「道具」として扱われる興奮。本作の魅力はここに尽きます。
- 「お前でいいや」という究極の投げやりSEX
- 格下相手だからこその「無防備な痴態」
- 文句を言いながらも「中出し」を許す依存度
あらすじ:合コン帰りの不機嫌な女神
主人公の部屋に勝手に上がり込み、漫画を読んではくつろぐギャルの黒田さん。
ある日、彼女は合コンへ出かけますが、結果は散々だった様子。
イライラを募らせて帰ってきた彼女は、目の前にいる「格下のオタクくん」をロックオンします。
「ムカつくから、あんたで気持ちよくなる」
恋人としてではなく、あくまで「ストレス発散の道具(肉バイブ)」として扱われる、濃厚な性処理タイムが幕を開けます。
注目のエロ同人ポイント
POINT 1 「道具扱い」なのに激甘なキス
口では「肉バイブ扱い」と言いつつ、感極まると濃厚なキスをしてきたり、自分から腰を振ってきたり……。
この「言動と身体の矛盾」がたまりません。ただの道具ならキスなんてしないはず。そこに潜む微かな好意(?)に脳が焼かれます。
POINT 2 格下相手に見せる「だらしない顔」
外では強気なギャルが、主人公の前でだけは、ヨダレを垂らしてイキ狂う。
「うまく気持ちよくなれないから」と文句を垂れつつ、結局は主人公のテクニックにハマっている様子が、征服欲を強烈に刺激します。
【感想】ネタバレあり!結局、僕に夢中じゃん?
第2弾となる本作ですが、関係性の進展(堕落?)具合が最高でした。
特にラストの「中出し解禁」の流れは必見です。
「どうなっても知らないから」なんて投げやりな許可を出しつつ、一番奥で注がれる瞬間には、メスとして完全に屈服した表情を見せてくれます。
合コンで他の男を探すフリをして、結局はこの部屋(巣)に帰ってくる。
これはもう、実質的な両想い(セフレ以上)と言っても過言ではないでしょう。
まとめ:こんな人にオススメ!
『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話2』は、以下の性癖をお持ちの方に強く推奨します。
- 「ギャル×オタク」の王道カプが好き
- 「肉バイブ」「性処理」という言葉に興奮する
- 強気な女の子が快楽に負ける姿が見たい
入り浸りギャルの「都合のいい穴」になる幸せを、ぜひ本作で噛み締めてください。
※本作は成人向けコンテンツ(FANZA同人)です。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。